事業者様向け支援サービス

基礎設計

片持ち梁基礎設計

擁壁底版が基礎に干渉してしまう場合、基礎応力計算に基づき改良杭を配置(B-STR)、その結果算出された杭の負担荷重を使用して、片持ち・底版載せの設計を行います。

片持ち梁基礎設計
片持ち基礎は次の2パターンから検討します。
基礎梁による検討
基礎梁による検討
スラブによる検討
スラブによる検討
  • 片持ちの支点の支持力から杭の補強等の方法も合わせて検討
  • 標準基礎断面をベースに施工性も含め、断面を設計

グリットポスト基礎

許容応⼒度計算でグリットポストと基礎の設計を⾏います。基礎⼯事の作業効率やコスダウンにつながっています。

日本建築センター評定書取得】BCJ評定-VC0125-01

日本建築センター評定書取得】
BCJ評定-VC0125-01

グリットポスト基礎